- ✓ 一致 メーカーの「溶接」の記載:メーカーの公式分類「溶接・溶炉前作業」
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
『安全靴 溶接』ランキング:メーカーの「溶接」の記載と高温の床の記号の数の順
順位の決め方:メーカーの「溶接」の記載と高温の床の記号(H・P3・HI1・HI2)の表記がある数が多い順。同数なら型番名→ブランドの検索数の順です。安全性・作業への適否・品質の順位ではありません(メーカー公表値による比較・実機の検証なし・報酬で順位を変えていません)。
くわしい決め方
- 対象:公式に掲載ありの先芯あり637型番(データ確認 2026-09-23)のうち、メーカーの「溶接」の記載・表底の耐高熱接触性(H・P3)・靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2)の表記が1つ以上ある116型番。表記の無い型番は載っていません(その性能が無いという意味ではありません)。
- 節の分け方:靴の形(短靴・スニーカー型/長靴・半長靴・ブーツ型)ごと。メーカーが「消防」と書いている型番は別の節で並べています。
- 同数のとき:型番名の検索数の多い順、それも同じならブランドの検索数の多い順(どちらもキーワード調査ツール aramakijake の月間の値・2026-09-19〜20 取得)、それも同じなら同順位です。
作業に必要な性能(規格の種類・耐滑・静電・耐油・踏抜き防止など)は、作業内容と事業者の指示に応じて決まります。当サイトは作業への適否や安全性を判定していません。購入前に、勤務先の安全衛生担当・メーカー・販売店にご確認ください。
JIS の附属書JA は、溶接作業そのものに必要な性能は挙げていません。高温の床の記号(H・P3・HI1・HI2)は、床の温度についての記載です。
条件の根拠(日本安全靴工業会・協会・行政の文書の引用)は、順位の下の「条件の根拠」にあります。
短靴・スニーカー型97型番・順位はこの節の中の順位
- ✓ 一致 メーカーの「溶接」の記載:メーカーの公式分類「溶接・溶炉前作業」
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI2
- ✓ 一致 メーカーの「溶接」の記載:メーカーの公式分類「溶接・溶炉前作業」
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI2
- ✓ 一致 メーカーの「溶接」の記載:メーカーの公式分類「溶接・溶炉前作業」
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- × 一致しない 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2)
- ✓ 一致 メーカーの「溶接」の記載:メーカーの公式分類「溶接・溶炉前作業」
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- × 一致しない 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2)
- ✓ 一致 メーカーの「溶接」の記載:メーカーの公式分類「溶接・溶炉前作業」
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- × 一致しない 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2)
- ✓ 一致 メーカーの「溶接」の記載:メーカーの公式分類「溶接・溶炉前作業」
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- × 一致しない 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2)
- ✓ 一致 メーカーの「溶接」の記載:メーカーの公式分類「溶接・溶炉前作業」
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- × 一致しない 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2)
- ✓ 一致 メーカーの「溶接」の記載:メーカーの公式分類「溶接・溶炉前作業」
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- × 一致しない 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2)
- ✓ 一致 メーカーの「溶接」の記載:メーカーの公式分類「溶接・溶炉前作業」
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- × 一致しない 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2)
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI2
全97型番の一覧(同じ並び・番号なし)
- RT940甲プロ内装N(ミドリ安全・表記 3/3)
- W344(ミドリ安全・表記 3/3)
- W3901N(ミドリ安全・表記 3/3)
- V4009(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT173N(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT4009N(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT4009N甲プロ(ミドリ安全・表記 2/3)
- V173K(ミドリ安全・表記 2/3)
- V362(ミドリ安全・表記 2/3)
- V2610(ミドリ安全・表記 2/3)
- VR235(ミドリ安全・表記 2/3)
- 8511(シモン・表記 2/3)
- 8512(シモン・表記 2/3)
- 8517(シモン・表記 2/3)
- 8518(シモン・表記 2/3)
- 8538(シモン・表記 2/3)
- 8611(シモン・表記 2/3)
- EX11(シモン・表記 2/3)
- HI22(シモン・表記 2/3)
- SF11(シモン・表記 2/3)
- SF11P(シモン・表記 2/3)
- SF18(シモン・表記 2/3)
- SF18BV(シモン・表記 2/3)
- SF22(シモン・表記 2/3)
- SF33C(シモン・表記 2/3)
- SF38(シモン・表記 2/3)
- SF44(シモン・表記 2/3)
- SL11(SL11-BL・SL11-R)(シモン・表記 2/3)
- SL22(SL22-BL・SL22-R)(シモン・表記 2/3)
- SS11BV(シモン・表記 2/3)
- WS11(シモン・表記 2/3)
- WS28(シモン・表記 2/3)
- WS33C(シモン・表記 2/3)
- WS38(シモン・表記 2/3)
- 安全靴(DRF-707)(AZ-59200)(アイトス・表記 2/3)
- 安全靴(男女兼用)(D-300)(AZ-59201)(アイトス・表記 2/3)
- 安全靴(R-350)(AZ-59202)(アイトス・表記 2/3)
- 安全靴(R-440)(AZ-59203)(アイトス・表記 2/3)
- 安全靴(技黒騎士)(AZ-59411)(アイトス・表記 2/3)
- V251N(ミドリ安全・表記 1/3)
- V251NJT 絶縁(ミドリ安全・表記 1/3)
- V251NT(ミドリ安全・表記 1/3)
- V251N 外鋼板(ミドリ安全・表記 1/3)
- V251N 甲プロ(ミドリ安全・表記 1/3)
- V251N 静電(ミドリ安全・表記 1/3)
- V262NJT 絶縁(ミドリ安全・表記 1/3)
- V262NT(ミドリ安全・表記 1/3)
- V213N(ミドリ安全・表記 1/3)
- V213N 甲プロ(ミドリ安全・表記 1/3)
- V262N(ミドリ安全・表記 1/3)
- V262N 外鋼板(ミドリ安全・表記 1/3)
- V262N 甲プロ(ミドリ安全・表記 1/3)
- V2400N(ミドリ安全・表記 1/3)
- V2400NT耐滑(ミドリ安全・表記 1/3)
- V2400N 耐滑(ミドリ安全・表記 1/3)
- V2400N 静電(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT712N(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT713(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT722N(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT725(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT730F オールハトメ(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT735(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT735甲プロ(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT795反射(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT910(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT910甲プロ(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT910絶縁(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT910 静電(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT912甲プロM2(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT920(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT920甲プロ(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT920 静電(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT922甲プロM2(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT930甲プロ(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT932Fオールハトメ甲プロM2(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT935防水反射(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT940(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT940甲プロ(ミドリ安全・表記 1/3)
- RTL910(ミドリ安全・表記 1/3)
- RU210(ミドリ安全・表記 1/3)
- RU235(ミドリ安全・表記 1/3)
- V213NJT 絶縁(ミドリ安全・表記 1/3)
- V275N(ミドリ安全・表記 1/3)
- V2133N チャック(ミドリ安全・表記 1/3)
- V9830C(ミドリ安全・表記 1/3)
- W251N(ミドリ安全・表記 1/3)
- W540N フルキャップ(ミドリ安全・表記 1/3)
- 安全靴(男女兼用)(604)(AZ-59106)(アイトス・表記 1/3)
- 601(ドンケル・表記 1/3)
- 603(ドンケル・表記 1/3)
- 603T(ドンケル・表記 1/3)
- 604(ドンケル・表記 1/3)
- 604T(ドンケル・表記 1/3)
- 606(ドンケル・表記 1/3)
- 606T(ドンケル・表記 1/3)
- 653(ドンケル・表記 1/3)
- 654(ドンケル・表記 1/3)
長靴・半長靴・ブーツ型1型番・順位はこの節の中の順位
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 H
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
全1型番の一覧(同じ並び・番号なし)
- WS44(シモン・表記 2/3)
消防向けの記載もある型番18型番・順位はこの節の中の順位
メーカーが公式分類・製品名・説明に「消防」と書いている型番です。
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
- × 一致しない メーカーの「溶接」の記載
- ✓ 一致 表底の耐高熱接触性(H・P3):JIS の記号 P3
- ✓ 一致 靴底の高温熱伝導性(HI1・HI2):JIS の記号 HI1
全18型番の一覧(同じ並び・番号なし)
- RT731F P-4フルキャップ静電(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT731F 消防P-4静電(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT738F P-4フルキャップ静電(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT738F P-4静電(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT833F 防水P-4フルキャップ静電(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT838F P-4静電(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT891F 防水P-4フルキャップ静電(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT932 防水静電 P-4(ミドリ安全・表記 2/3)
- RT990 消防防水静電P-4(ミドリ安全・表記 2/3)
- RU891F 防水P-4フルキャップ静電(ミドリ安全・表記 2/3)
- RU990 消防防水P-4フルキャップ静電(ミドリ安全・表記 2/3)
- WS33(シモン・表記 2/3)
- 安全靴(男女兼用)(FR-119)(AZ-59204)(アイトス・表記 2/3)
- RT119静電(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT712N 静電(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT730F オールハトメ静電(ミドリ安全・表記 1/3)
- RT940 静電(ミドリ安全・表記 1/3)
- VS5311NF オールハトメ(ミドリ安全・表記 1/3)
条件の根拠(文書の引用)
ミドリ安全は公式サイトで「溶接・溶炉前作業」という分類を設け、アイトスは製品説明に「溶接」を含む記載をしています(各型番のページの出典)。日本安全靴工業会の「安全靴の知識」は、溶接とは別に、床面の温度が高い場所の付加的要件を挙げています。
床面の温度が80℃以上の高温となる場所での作業|表底の耐高熱接触性(ポリウレタンの使用は注意)
炉前作業などの床面の温度が150℃以上の高温となる場所で作業する場合|靴底の高温熱伝導性(耐熱靴の選定)
(表D.2 特殊用途に対応する安全靴の行を「|」で区切って引用:特殊作業用途|推奨される安全靴の付加的要件(選択時の留意事項の列は省略))
[出典:日本安全靴工業会「安全靴の知識」(同ページは JIS T 8101:2020 附属書JA を引用と記載)(別タブで開く)・確認日 2026-09-24]
表記のない型番は入りません(その性能が無いという意味ではありません)。作業に必要な性能は、作業内容と勤務先の指定で決まります。
規格(JIS T8101・JIS T8103・JSAA認定)は、メーカーの製品ページ・カタログ、または日本保安用品協会(JSAA)の型式認定合格製品一覧に明記がある型番だけを表示しています。「規格の記載なし」は当サイトが明記を見つけられなかったことを示し、規格外であることを意味しません。
買う前に確かめること
- 勤務先が指定している規格・作業区分(U・H・S・L・JSAA A種/B種)と記号(F1・F2・P など)
- 記号の表示を靴のどこで見るか(靴の表示・カタログ・メーカー)
- 文書の留意事項(例:耐滑性があっても、氷や粉のある床面では滑る危険があると書かれています)
- サイズ・幅(メーカー表記の範囲)